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40代前半レズビアンカップル

子供の頃から、
「性別」にはこだわりがありませんでした。

前のマンションもプリンセスさんで購入した物件で、今回売却活動もお願いしました。
公正証書を作成したことで、パートナーとの絆がいっそう深まりました。

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30代レズビアンカップル

公正証書を役場で作成し、ペアで住宅ローン
を組んで購入。

もともとオリンピックの後にはマンションを買いたいと話していて、お金を貯めていました。今住んでいる
賃貸マンションは更新のタイミングで少し家賃が上がると分かり、ちょっと早めに探してみようと思ったんです。

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30代前半トランスジェンダーの男性

彼女の両親にもオープンにしていてとても
いい関係性を築いています

彼女とは職場の「生徒さん」として知りったのがきっかけ。
会社にはジェンダーのことは既にお知らせしていました。

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40代前半セクシャルマイノリティの方

持ち家を持つ事は自分にとってメリットが
あると思いました

LGBTに当てはまらないセクシュアルマイノリティで、障害者手帳を持っています。
それでもマンションを買い、希望の仕事に転職できました。

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20代前半男性カップル

購入してからは、
絆と責任感がより芽生えました

マンションの購入を「節目」と考え、両親に初めて告白。
「お付き合いも購入も応援してもらい、理想の部屋で楽しく暮らしています」

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30代レズビアンカップル

当事者の担当の方に相談できたのがすごく
心強かったです!

マンションの賃貸契約がきっかけで、親にお付き合いを告白。
30歳で自分たちの住まいを持ち、毎日が楽しく自信がつきました。

2019年 東京レインボープライド 参賀レポート